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バリ島現地情報(旅行者に対する注意事項)



バリ島の気候、服装について

・バリ島は常夏の島ですが乾期(4月頃~11月頃),雨期(11月頃~3月末頃)がございます。
・日中歩きますと日差しが強く大変暑いので涼しい軽装でまた、日傘、帽子や清涼飲料水をお持ちになってお出かけください。
・日焼け止めグッズも忘れないように、またバリの水は良くなく、少し匂うのでお風呂用に入浴剤をお持ちになられると良いと思います。
・夜のお出かけ時には場所により蚊も多く虫よけスプレー、かゆみ止めも必需品かも?
 蚊の対策に夜には薄ての長袖、長パンツもお忘れなくお持ちください。


「デング熱」に注意


デング熱とは、蚊によって媒介する感染症です。ヒトからヒトへの直接の感染伝播はありません。 デング熱感染後の潜伏期間は2~15日(多くは、3~7日)。その後、突然の発熱で発症し、頭痛、結膜充血等を伴うことが多くあります。この初期症状に続いて全身の筋肉痛、骨関節痛、全身倦怠感を呈します。発症の3~4日後には胸部や体幹から始まる発疹が出現して顔面や四肢にも広がっていきます。
治療法は、デングウイルスに特異的に効果のある薬剤はなく、水分補給や解熱剤の投与等の対症療法が中心となります。
予防法は、蚊に刺されない対策をとることです。
デング熱に対するワクチンは現時点ではありません。


バリ島の治安について 旅行者に対する注意事項

(1)当地で旅行者が遭う犯罪被害の大半は、スリ、置引き、ひったくり、車上狙い等の窃盗及び様々な手口による詐欺です。これらの犯罪を防止する一般的な対策は以下のとおりです。
□ 手荷物からは絶対に目を離さない。荷物を駐車車両内に放置しない。
□ 観光地、繁華街、スーパーマーケット、ショッピングモール、空港等多数の人が集まる場所では、常に警戒を怠らない。
□ 繁華街(路上)などでは、スリやひったくり、置き引き等の窃盗事件が頻発しているので、深夜・早朝の時間帯に繁華街を出歩くことは避ける。
□ 貴重品や必要以上の現金を持ち歩かない。旅券はホテルのセーフティーボックス等に保管し、コピーを持ち歩くようにする。
□ バックを持ち歩く場合は、ひったくりに十分注意する。肩掛けバックの場合、ひったくりに遭うと、引きずられ、大怪我する可能性があるので、車道とは反対側に掛ける等工夫する。
□ 車上荒らしの被害に遭わないため、駐車車両の中に貴重品を放置しないなど、荷物の管理を厳重にする。
□ 見知らぬ者から声を掛けられた時は、スリやひったくりの可能性があるので、周囲の状況と手荷物に十分注意を払い、その場を離れる。
□ 甘言につられない。現地人が唐突に日本語で親しげに話しかけてくる場合は十分注意する。強引な物売り(薬物の売りつけ)、客引きを相手にしない。

(2)盗難などで旅券を紛失すると、旅券の再発行や出国許可取得の手続きに時間を要し、旅行日程を大幅に変更しなければならなくおそれもあります。旅券の管理には細心の注意を払って下さい。

(3)クレジットカードの不正使用被害も報告されています。クレジットカードが他人の手に渡らないようしっかり管理し、紛失や身に覚えのない使用等が疑われる場合には、直ちにカード会社へ連絡してください。また、最近ではATM(現金自動預払機)から預金が何者かに引き出されるスキミング被害が発生しています。ATMを使用する際は、暗証番号を写すカメラ等の不審な機器が取り付けられていないか、周囲をよく確認するなどの注意が必要です。

(4)不幸にも何らかの事件・事故に巻き込まれ、被害に遭ってしまった場合には、当地では被害回復は難しいことが多く、また病院での治療費等が極めて高額となります。そのような事態に備えて、海外旅行傷害保険等の各種保険に加入されることを強くお勧めします。

街中で声を掛けてくる見知らぬ人は無視(返事もしないこと)
繁華街を歩いていると、「ゲンキデスカ!」「キレイネ!」「ドコイクノ!」「マリンスポーツしない?」「女?」などと声をかけてきますが返事もしなく完全無視。日本人の愛想がアダになります。気軽に声をかけられてちょっとした気の緩みから一緒についていき、トラブルに巻き込まれる事が発生しています。またガイドのように振舞う者もいますが、ほとんどが嘘!    街中で声をかけられても無視、はっきりノーと断りましょう。
夜のクタ、レギャンは危険、できれば避けてください。

一番多く被害に遭うケースが、集団で行うスリ、ひったくり、強奪、置き引きです。
1少年たちが獲物が来るまではバイクや道に座り、道行く人のポケット、バッグ、服装などチェックしており獲物を決めると、最初は一人ですがいつの間にかグループ(4人以上)になり「ゲンキデスカ!」「キレイネ!」「ドコイクノ!」などと声をかけながら、ベタベタと体を触ってきます。気が付くと身動きが取れなくなり、バッグ、ポケットから貴重品を盗られます。盗った犯人はすぐに別の仲間に盗品を渡すため、スリを捕まえていてもどうしようもありません。    最近特に狙われているのが Iphone,スマートフォン。 最新のIphoneは10万円で換金できるので最高の獲物です。  日本と同じ感覚で歩きながらIphoneを使っていると
ひったくって盗られますので要注意! バイクのヒッタクリが多いので歩くときは道路側にバッグをかけない、持たないように!
道路を歩くときバッグなどは体の前に抱えるように!


ツアー、スパ、お買い物について 

・バリ島のスパは日本と比べ設備の充実、テラピストの質が高く、特に日本では考えられない程の安い料金設定で受けられますので日本人には大変人気でスパを受ける為にバリ島に来られるお客様が増えています。
人気スパはバリ到着後では殆ど予約が取れませんので前もってネットで予約される事をお勧めいたします。
・ツアーも安心できる旅行会社でお申し込みが安全。
バリ到着後、担当ガイドにツアーの申し込みをしましても悪質ガイドの場合、会社に伝えず如何にも会社のツアと装いガイド個人の車で案内しますがもし、何か事故などのトラブルがあっても会社の責任は問えませんのでくれぐれもご注意ください。

・お買い物
コンビニエンスストア、ミニスーパマーケットなど街中に沢山ありますのでビール、飲み物、お菓子、タバコなどのお買いものには大変便利になっています。
ツアーでのお買い物はガイドへのマージンが入るお店に案内されますのでご注意。
街中でのショッピングは正札がなくお客様を見て値段を付けますので値引きの駆け引きが楽しいかも?
お勧めはクタショッピングモールにある「マタハリデパート」値札販売で安くて良い商品(お土産品など)があり現地の人も沢山お買い物に来られています。


バリ島内の交通手段

鉄道、地下鉄が走っていないバリ島では、ツアー会社手配の車やタクシー、レンタカーなど車での移動が中心 となっています。

・バリでの移動に便利なJTB のKURA-KURAバスで便利
乗車料金は 約200~800円とリーズナブル!


クタ地区のギャラリア・バリ(免税店)のバスターミナルを拠点とした全7路線。
DFSとクタ・レギャン・スミニャック地区とを30分間隔で結ぶルートのほか、芸術の村ウブドを結ぶルート、人気ホテルが点在するジンバラン地区を結ぶルートも好評です。
2015年6月には高級リゾートエリア、ヌサドゥア線が開通し、全8路線となって利便性がさらに向上します。車内では無料のWi-Fiサービスも利用できるので、移動がてらスマートフォンやタブレット端末でインターネット接続ができるのも嬉しいポイントです。
詳しくは日本語のウェブサイトをご覧ください。KURA-KURAバスhttp://ja.kura2bus.com/

・タクシー
「ブルーバードタクシー」「バリ・タクシー」が有名。
クタ、レギャン、スミニャック、ヌサドゥア、ジンバラン、サヌールなどの南部リゾートエリアには、常に走っているので、簡単に捕まえることができます。
タクシーの天井には日本と同じように「TAXI」と出ているのですぐわかります。

料金はメーター制ですが、ほとんどメーターを倒さず目的地についてから、高額な料金を請求する運転手もいますから、メーターを倒すように伝え確認してください。または目的地までの料金交渉をしてから乗車してください。

・カーチャーター
ご利用のツアー会社、ホテルのツアーデスクや、インターネットを通じて現地旅行会社に予約すれば、日本語が理解できる運転手付きのチャーターカーが意外と安く手配でき安心、安全でおすすめです。(日本語ができるガイド付きもあります)タクシーも交渉すれば1日幾らでチャーターすることは可能ですが、日本語がわからなかったりトラブル、事故などの場合保障問題で不安でおすすめできません。




バリ島空港悪質ポーターにご注意


空港到着され入国審査を過ぎますとお荷物が出てくるターンテーブル近くに空港職員のような制服を着たポーターがお客様のスーツケースを確保し、お客様が現れましたらいかにもお手伝いするような感じでお荷物を運びだします。
空港ターミナルを出ますと(100m位)お金を請求されます。1,000円(1,000円札の色など良く似たRp.1,000札(10円)をみせ1,000円を要求されますので、ターンテーブル近くでポーターがお荷物を運ぼうとしましたら必ず断ってください。



悪質ガイド、タクシー運転手にご注意

・ガイド、運転手の給与は固定ではなくお客様を担当する間1日幾らの日当で大変低く給与だけでは家族を養っていけません。
家族を養う為、スパ案内、車を買ってツアー、買い物などコミッションがもらえるところに案内しています。
バリ到着後、担当ツアーガイドがスパ、ツアーを嫌になるほど「ひつこく」勧誘します。
予約済みのスパ、ツアーもキャンセルさせお客様に分からないようツアー会社を通さず個人で手数料稼ぎで商売を始めます。  
案内されるスパは名も知れない3流スパ、ツアーなどでの買い物などもお店よりガイドへのマージンがあり「特に注意」が必要です。
・ガイドだけではなくバリはコミッション世界でホテルでのお申し込みも要注意です。



2016年4月以降よりインドネシアの法律改正によりインドネシア国内での販売、支払は現地インドネシア通貨の「ルピア」(Rp)のみと
法律で定められました。


レストラン、お買い物、スパなどでのお支払いは現地通貨の「ルピア」(Rp)のみとなっています。
ただし、スパ、レストラン、ショップなど一部のお店では、まだ日本円や米ドルでの支払いを受け付けているところもありますが、現地通貨のルピア以外の使用は法律違反であり、受け取った側、支払った側にも罰則があるので、なるべく日本円や米ドルでの支払いは行わないようにしてください。



「現地通貨ルピアへの両替について」

・現地通貨ルピアへの両替は日本の空港では『絶対しない』ように!!

通常為替レートより30%以上悪くボッタクリ状態です。
現地通貨ルピア(Rp)への両替はバリ到着後空港内で安心、安全です。
街中の両替所でも簡単にできます。

<ご注意> 悪質両替所にご注意
クタ、サヌールなど繁華街にある小さなお店の中にある両替所は「注意」してください。

・街で両替の場合、騙されていないか? 念を押してご自分での計算を忘れないでください。

・店の前に本日のレートなど書かれた看板がありレートがすごく良いところ程危ないです。 両替金額から高額な両替手数料を請求されます。
「ノーコミッションと記載のお店」をお勧めします。
・ノーコミッションと記載のお店でも円から現地ルピアに両替すれば沢山のお金に変ります。
例えば10,000円→Rp.1,280,000 この時、計算して渡しますが100%少なく計算されます。店員の目の前(一度店員から離れてから言っても「さっきはちゃんと渡しましたと言います)で必ずご自分で計算し直して確認してください。
・お店で使用する計算機は店員が知って少なく計算しますので
お店の人の計算は信用しないでご自分で必ず計算して勘定してください。 
騙すのが当たり前になっており「ばれても」平然とし反対に嫌な顔をしますが毅然として
正規料金を請求してください。



「バリシック」これは大変辛いもので一歩も外に出れません。

一種の食あたり(食中毒)で腹痛や嘔吐、下痢がおもな症状です。

皆様は水、生ものが原因と注意されておりますが、それだけではなく
使い古しの油、
ラード油を使った揚げ物、炒め物料理や鶏肉など火がちゃんと通ってないものなどによる食中毒と思われます。

バリはまだ発展途上国で食品衛生管理、指導がされていないようで食中毒の原因、防止方法など知らないコックが調理している店が多く食中毒がよく起こり食中毒の事をバリシックと呼ばれているようです。食中毒にかかりますと2~3日はどこにも行けなくなります。
食中毒でとくに注意しなければならないのが、下痢や嘔吐によって起こる脱水症状と、吐いたものがのどに詰まるのを防ぐことです。脱水症の予防には水やお茶、スポーツ飲料などで水分の補給を。吐いたものが気管支につまると呼吸困難や肺炎を起こすことがありますから、吐きやすいよう横向きに寝かせます。
自己判断で下痢止めの薬や解熱鎮痛剤を飲まないこと。下痢止め薬を飲むと、細菌や毒素を腸内にとどめてしまい、症状を悪化させるケースがあります。
薬を飲んでしまった場合は診察を受ける際、その薬を持参するようにします。
下痢のときの食事は、水様の便のときはおもに水分を摂り、やわらかい便になったら
おかゆにするなど、便と同じようなかたさの食べ物を食べるようにするとよいでしょう。
<予防方法>
・屋台での飲食は避けてください。
・街のレストランでもなるべく揚げ物を避けてください。
・ホテル以外で飲むお水(アクア)はグラスに入って出てくるものは避け、 ボトル(封がされている)でご注文してください。
・衛生状態の良いお店?って難しいですがなるべく清潔なレストランでの飲食をお勧めします。
・食中毒はコックの指にケガをしていて起こるなど見た目での判断でも難しいです。
日本の有名レストランでも起こります。
旅行者の殆どがバリシック(食中毒)にかかりませんのであまり神経質になられても 旅が楽しくなりませんので上記を参考にしてバリ旅行を満喫してください。



バリ島(インドネシア)通貨の価値(レート)

20年前(1996年)1円がRP,20 (1000円がRP,20,000)の時、普通一般のバリ人給与は1ヶ月 約20万ルピア(1万円)でした。
現在(2016年)は1円がRp,128(1000円がRP,128,000)と6倍以上インドネシア通貨は下落しています。
それに伴い普通一般のバリ人給与も約10倍の1ヶ月 約200万ルピア以上となっていますが収入以上に土地を始め諸物価はインフレとなり建築資材、生活用品、食料品の物価上昇が高く食べていくだけで精一杯の状態です。(シャツ1枚5万ルピアから10万ルピア、タバコ1箱2万ルピア)
日本と比べバリ人の給与(収入)はまだ約十分の一(10%)ですが物価は約三分の一(30%)ですのでいかに給与以上に物価が上がり生活が大変かが理解できます。




チップについて

バリ島に来られる観光客の多くはオーストラリア、欧米人が多くホテル、レストランなどではチップは常識化していますが、日本にはチップ制度がなく日本人観光客はチップをあげない方が多くホテル、レストランからは日本人客をケチと言っている所もございます。(従業員給与は低くのチップ収入を見込んでいますのでチップは当たり前の収入と思っている)
バリ島でのチップはアメリカのように目安がありませんが、ホテルの枕銭には最低2万ルピア(約150円)位でしょうか、
欧米人の方はレストラン、ホテルなどでサービスを受けたら、支払い料金の5~10%程度を目安に渡しておられます。
日本のお客様で今でもルピアの物価も知らずチップとして1000ルピア札(約8円)をあげスタッフに不愉快な思いを知らずとされています。
バリのワルン(村の小さな出店)で子供達が買う小さな駄菓子1個が500ルピア(約4円)です。




予約を入れたSpaではお部屋、セラピストをご用意、確保してお待ちしておりますので、道路が渋滞で時間に戻れない、急なご病気などやむを得ずの場合でもキャンセル料が発生します事、ご了承くださいませ。当サイトは予約代行ですのでスパでのトラブル、事故など、一切の責任は負いかねます。

<現地からのご連絡> LINK BALI    TEL:62(361) 971750  HP= 081-7471-2855 (午前9時から午後8時まで)
 











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